どーんと全編白水色のユニチームで締めます。場数をこなしていることや練習時間もたっぷりでやはり本物感が漂いますね。しかも今回は全編ホームでの演技なのでイキイキキレキレ。今回もやや見上げる感じの良アングルでまいります。今回も体験シーンあり。
青ベースで白赤がアクセントのチア娘。12分頃まで。そのあとは4-2でATM前で演技のチームが別イベントで登場。演技もヒートアップで動きがキレッキレ。4-2と同じ世代の娘たちでお気にになった娘を今一度ご覧ください。そのあとはもうおなじみの白水色のユニチーム。演技中に司会役の娘が観客として紛れ込んでいたOGを発見、無理やりステージ上に引っ張り上げてコメントを求めるという無茶振りシーン、チア娘がOGを迎えに来ますが思いっきりカメラの方に向かってくる!!投稿者のすぐ右にいたので迎えに来たチア娘のアンダーが至近距離で丸見えという今回ご紹介の8作品の中でも特におすすめの決定的シーン!!!OGの前で下手な演技は見せられないとさらに演技はキレッキレに。
全く普通のグランドのようなところでの演技を披露するバトン部。黒の靴とソックスというのが新鮮。後半は再び白水色のユニチームが登場。いったいどれくらい演技しているんだこのチームは!今回はちょっと時間が余ったらしく、会場のお子様を招いて演技デモ。最近はこういうのも不慮の事故を防ぐためかあまり行われなくなりつつあるだけに貴重なシーン。
赤白紺のユニチームでアンダースコは赤色V。スカートの清潔感のある白と赤スコとの組み合わせが強烈。夏の強い日差しの下アンシャツ非着用の演技。断続的に30分ころまで登場します。30分過ぎからはまたまたまた白水色のユニチーム。今回はショートパンツのステージ用特別衣装からスタート。ややウケを狙っている自己紹介シーンがユニーク。ショートパンツから標準の青Vスコがちらちら見える娘も。そのあとはチェックのスカートで、今様の演技の後正規のユニに着替えてラスト演技。今回もアクションシーン多数!
スコの形が前半ではわかりにくかったですが後半でスカート色の青Vパンであることを確認、さらに好感度アップ!そのあとはバトンチームが登場、そして29分過ぎからはまたまた白水色のユニチームが登場します。今回はチアチームの役割分担の紹介など、チアチームのイロハがわかる初心者向きの内容。今回も衣装替えなどを含めラスト55分までロングにお楽しみください。
祭りステージのトップバッターのようでサプライズの花火にびっくり。そのあと2分頃からはは再び白水色のユニチーム。30分間お楽しみください、と司会役のチア娘が言っていてお届けする尺が27分くらいになりますのでほぼ無編集に近い内容でお届けします。パレードのシーンに続きラスト8分くらいは高チア。夏の盛りなのでアンダーシャツ非着用、常におへそ全開で演技いたしております。
インナーは残念ながらスパッツですが美少女度はなかなかのもので中には少しお転婆そうな子もいますがそれは個性ということで。むしろそういった娘がきちっとチームの中に入り練習を重ねてこの場にいるということが素晴らしい。バックのATM がむっちゃ近くて心配。振動で壊れるんじゃないかというほどの近さ。自分の自己紹介でニックネームを書いた色紙状の紙を出してはにかみながら自己紹介をするのがかわいい。チアチームの娘が自分の名前をこうもはっきり出すというシーンは珍しい。ちょっとした1発芸を見せる娘も。20分ころからラストまでは1-1で登場の黒アンダーシャツに白水色のユニチームが最後まで長尺で登場。途中衣装替えなどを行いながら30分近くの演技。若いっていいですねー。皆さん声が小さいですよーなどと観客をいじって盛り上げラスト演舞へ。スタート直後側転でまくれ上がったスカートが戻らず青アンダーが丸見えになるシーンも。今回も極力撮って出しの一発どりでお楽しみいただきましょう。
グリーンと白のさわやかカラーユニチームの模様から。演技スタート前のステージでの位置決めシーン、舞台そででの出待ちシーンからたっぷり。開始数十秒でいきなりトスアップご開帳!両手で数えられるくらいの適度なメンバー数で誰が誰だかわからないほど大量に登場しないのでお気に入りの娘を存分にお楽しみ頂けるかも。ふくらはぎ下までの適度な長さの白ソックスとの組み合わせもいい感じ。アンダーもグリーン色のVタイプ。12分頃まで。そのあとは赤白紺のユニチーム。夏のイベントアンダーシャツなし、脇見えちらちら。17分頃からは緑ユニチームが再登場。今回もアクション多めのステージを披露。尺長めに32分頃まで。そのあとはUCHDシリーズ最多登場といってもおかしくはない黒アンダーシャツに白水色のユニチームがまたまた登場。このシリーズでもたびたび登場します。このチームは全体に尺が長いのです。部員も20人程度と適正数、アンダーもVでチアチームの鏡のようなチームです。今回も32分過ぎから会場のマット敷きから終わりまで20分!編集をしないで画像をお届けすることを「撮って出し」といいますがそれに近い感じ、やや下からのカメラアングルという好条件下でのシーンをたっぷりとどうぞ。